沿革

日本のスポーツ自転車ブランドとして2018年に立ち上げる前の2014年から今までの歩みを簡単にご紹介いたします。


2021年

  • 6月 第17回Mt.富士ヒルクライム出場 畠山選手がシルバーフィニッシャーリング獲得
  • 3月 自転車競技チーム「STELLATO CYCLING TEAM」発足及びチームオーナー就任
  • 2月 活動拠点の移転完了(アトリエと名称)

2020年

  • 11月 一部のスペアパーツの購入制限を解除
  • 10月 事業拡大に伴い活動拠点の移転を実施
  • 7月 自転車競技実業団チーム「Avance Plus」メンバーにホイールの機材提供開始
  • 6月 エアロカーボンスポークで張り上げたロードバイク用カーボンホイール「カーボセイバー」完成
  • 3月 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、一部のスペアパーツの購入制限を実施
  • 2月 リクエストに応えてロードバイク用カーボンホイールの製作開始
  • 1月 「Avance Plus」の選手(非登録)兼任スポンサーを務める

2019年

  • 11月 CYCLE MODE international 2019の「ハンドメイドバイシクルコレクションエリア」にて「KAMUI」を出展及び展示
  • 8月 ハンドメイドバイシクルビルダー向けに自転車フレーム用パイプ「晏樹」「CA6」の販売開始
  • 8月 悪路走破性に特化したカーボンフロントフォーク「アクロソーハ」の販売開始
  • 8月 オフロードに特化したカーボンチューブレスレディホイール「グラベラークアトロ」の販売開始
  • 8月 クロモリ×カーボン×ウッドのハイブリッド構造のグラベルロードバイク「KAMUI」の実走行テスト及び安全確認完了
  • 7月 代表の手術が成功し復帰に伴い全ての業務を再開
  • 5月 オフロード実走テスト中に滑落事故発生(代表の危篤により一時業務停止)
  • 4月 ハンドメイド自転車フレームメーカーのstruviveとのコラボレーション企画にて、クロモリ×カーボン×ウッドのハイブリッド構造のグラベルロードバイク「KAMUI」完成

2018年

  • 10月 経済産業省 特許庁より「STELLATO」ロゴマークとタイトルロゴの商標登録の正式認可
  • 9月 京都の「アールズサイクル」にて正規品取扱店として商品販売開始
  • 7月 「STELLATO」ブランドの創業
  • 6月 個人サポーターとしてトライアスロンチーム「AS京都」に資金提供
  • 5月 自転車競技実業団チーム「Avance Plus」メンバーにフレームセットの機材提供開始
  • 3月 エアロロードフレームセット「アロンザ」初号機が完成
  • 2月 自転車競技実業団チーム「Avance Plus」とスポンサー契約締結

2017年

  • 10月 リクエストに応えて、エアロロードフレームセットの試作開始

2016年

  • 6月 「ベリンダ」零号機(最終テスト型)を自転車競技レースにも使用開始

2015年

  • 6月 「ベリンダ」零号機(最終テスト型)の実走行テスト開始
  • 5月 本ブランド初のロードバイクフレームセットの「ベリンダ」零号機(最終テスト型)が完成

2014年

  • 9月 自分に合った自分だけの理想のロードバイクフレームを追い求めて試作を開始