SUPPORT TEAM

サポート中の自転車競技チームのご紹介


SUPPORT TEAM

Avance Plus

自転車競技実業団チーム

大阪

AS KYOTO TRIATHLON TEAM

トライアスロンチーム

京都



Avance Plus

自転車競技実業団チーム

スポンサー契約中(2018年度〜)

AVANCE PLUS

「Avance Plus」は、2018年より活動中の全日本自転車競技実業団チームです。

 

メンバーは5名(登録4名、サポート1名)で、本拠地は大阪となります。 

 

チーム名は、フランス語で「さらに進め」という意味です。

その名の通り、活躍することを目標としてメンバー一同精進いたします。

 

 

Avance Plus Twitter公式 広報アカウント
https://twitter.com/AvancePlus_2018

2019年度 チームメンバー 一覧(50音順) 

 

【登録選手】

  • 上妻 卓矢
  • 上田 豊
  • 杉本 和也
  • 林 昂佑
  • 藤井 章仁

【サポート】

  • 勝野 滉大

各メンバーにロードフレームのご提供

一般販売予定モデルをテストライドしていただき、様々なリクエストにお応えして1台ずつ製作いたしました。

主に実走行練習や自転車競技レースに使用されております。

STELLATO ALONZA 特別仕様車 1

ライトブルーとブラックのグラデーションでペイントいたしました。

派手でかつクールな仕上がりになりました。

 

また、チームジャージのデザイン(三角形と模様)を取り入れております。

STELLATO ALONZA 特別仕様車 2

パールホワイトとメタリックブルーでペイントいたしました。

爽やかでかっこいい仕上がりになりました。

 

また、四季を散りばめるようにレイアウトされた桜や紅葉のシルエットイラストのアクセントが効いております。



AS KYOTO TRIATHLON TEAM

トライアスロンチーム 

個人サポーター(2018年度〜)

AS京都
AS京都

「AS京都」は、エリートからキッズまでトライアスリートを専門的に育成する日本に数少ない京都のチームです。

 

一般社団法人 アスリートサポート
http://athlete-support.jp.net

 

AS京都 トライアスロン日記
http://blog.athlete-support.jp.net


AS京都 Facebook ホーム
https://www.facebook.com/ASKYOTO/

若手選手たちに海外遠征費等の資金提供

国際レース出場権利を持っているAS京都の若手選手たちに、国際大会への出場や及びサポートにかかる費用を資金提供いたしました。

https://readyfor.jp/projects/askyoto-18

※本プロジェクトは、2018年6月29日(金) に成立いたしました。

京都からトライアスロンオリンピック選手を育てたい

※下記の内容は、クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)募集ページより引用

【AS京都のこれまで】

トライアスロンチームAS京都は、2008年にトライアスロン選手育成を目的としてプロチームのサテライトチームとして「チームケンズ京都」を発足しました。

 

所属選手のカテゴリーがジュニア選手からエリート選手へとステップアップしていく中、京都独自の育成・強化を進めていくためにチーム名を2016年に「トライアスロンチームAS京都」に改名。

2011年からは、世界選手権に選手を輩出し続け、2018年も出場が決まり8年連続で日本代表選手を育てています。

 

2012年には世界ジュニアチャンピオンも生まれました。

現在も大学生のエリート選手から小学生のキッズ選手まで、トライアスロン選手の育成機関としてトライアスロン選手の育成・強化を行っています。

【AS京都の特徴】

チームの最大の特徴は、その年齢層の広さです。

 

国内有数のジュニアトライアスロンスクールを開校するAS京都は、トライアスロンのイロハを知らない幼い時期からトライアスロン指導を行い、小・中・高・大の学校の枠を超えた一貫指導をしています。

 

強い選手を集めてチームを形成するのではなく、日々のスクール指導の中で個々の特徴と成長に合わせて、世界で戦えるトライアスロン選手になるまで時間をかけて一緒に成長をしているチームです。

【選手たちについて 2018年度 戦績データ】

中山 菜々美 選手(立命館大学)

  • 2013〜2015年 日本U15トライアスロン選手権 3連覇
  • 2016年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権広島大会 5位
  • 2017年 アジアカップ蒲郡大会 4位
  • 2017年 アジアカップ大阪城大会 4位
  • 2018年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権香港大会 優勝

徳山 哲平 選手(京都府立乙訓高等学校)

  • 2016年 日本U15トライアスロン選手権 3位
  • 2017年 日本U15トライアスロン選手権 優勝
  • 2018年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権香港大会 8位

山本 康貴 選手(立命館大学)

  • 2015年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 41位
  • 2016年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 41位
  • 2017年 ASTCアジアU23トライアスロン選手権パレンバン大会 優勝
  • 2017年 ITU世界U23トライアスロン選手権 31位

加後 美咲 選手(奈良教育大学大学院)

  • 2012年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 35位
  • 2014年 日本学生トライアスロン選手権 3位
  • 2015年 ASTCアジアU23トライアスロン選手権 8位
  • 2017年 日本学生トライアスロン選手権 4位